© 2016 Museology Lab

  • b-facebook
  • Twitter Round
  • Instagram Black Round

発表論文

詳細はResarach Mapをご覧ください。また一部の研究資料は資料公開のページで公開しています。

21.被災資料における来場者の語りの分析から見る博物館体験 : テキストマイニングを用いた傾向の抽出

奥本 素子, 阿児 雄之, 加藤 幸治

博物館学雑誌 42(1), 19-35 2016年

20.Yoshizawa, G., Iwase, M., Okumoto, M., Tahara, K. & Takahashi, S. (2016). Q Workshop: An Application of Q Methodology for Visualizing, Deliberating and Learning Contrasting Perspectives. International Journal of Environmental and Science Education, 11(13), 6277-6302.

​本文はこちら

19.Developing eLecture Materials for Hearing Impaired Students and Researchers: Designing Multiple-Video Programs and Usability Assessment.

Ritsuko Kikusawa,Motoko Okumoto,Takuya Kubo,Laura Rodrigo

Computers Helping People with Special Needs - 15th International Conference, ICCHP 2016, Linz, Austria, July 13-15, 2016, Proceedings, Part II   415-418   2016年

本文はこちら

18.長期の協調学習において協調的議論はどのように生まれるのか:PBLにおけるチーム活動の質的分析

奥本 素子, 岩瀬 峰代

日本教育工学会論文誌   39(4) 271-282   2016年

本文はこちら

17.科学への関心が低い層を対象としたWebサイト「研究者時計」の作成・公開結果 : 楽しく科学者を紹介する試みについて

坂東 隆宏, 福原 舞, 小菅 晃太郎, 鈴木 昴太, 笠 嗣瑠, 奥本 素子

科学技術コミュニケーション (18) 17-30 2015年12月

本文はこちら

 

16.科学コミュニケーションにおけるアートを用いた表現の印象・伝達効果の調査・分析

奥本 素子, 岩瀬 峰代

科学教育研究 39(4) 359-366 2015年

本文はこちら

15.芸術祭モデルを援用した博物館における共創戦略

平井宏典・奥本素子

日本ミュージアム・マネージメント学会研究紀要 (18) 45-49 2014年3月

14.プロジェクトベースドラーニングにおける自発的行動分析

奥本素子, 岩瀬峰代

日本教育工学会論文誌 36(3) 205-215 2012年12月

本文はこちら​

 

13.事前学習と館内鑑賞支援を連動させた博物館における展示鑑賞支援システムの開発

奥本 素子, 加藤 浩

日本教育工学会論文誌 36(1) 1-8 2012年7月

 

12.つなげる鑑賞法を用いた博学連携の実践と評価 : 美術鑑賞における事前学習の効果と館内学習の効果の分析

奥本 素子

美術教育学 : 美術科教育学会誌 0(33) 149-158 2012年3月

 

11.博士課程大学院生の分野を越境した研究交流に対する動機付けと体験に関する考察(教育実践研究論文)

奥本 素子

日本教育工学会論文誌 34(4) 395-405 2011年3月

 

10.博物館展示を理解・解釈するために必要な学習支援についての考察

奥本素子, 加藤浩

日本教育工学会論文誌 33(4) 423-430 2010年2月

 

9.博学連携活動における事前学習教材の開発と利用--博物館認知オリエンテーション教材を利用した事前学習

奥本素子, 山田政寛, 加藤浩

博物館学雑誌 35(1) 97-115 2009年12月

 

8.The Cognitive Orientation of Museum (COM) model for Museum Novices

Motoko Okumoto

Educational technology research  33(1・2) 131-140 2010年11月

 

7.美術館学習初心者のための博物館認知オリエンテーションモデルの提案

奥本素子, 加藤浩

日本教育工学会論文誌 33(1) 11-21 2009年7月

 

6.博物館におけるウェブページを利用した教育活動の現状

奥本素子, 加藤浩

メディア教育研究 5(2) 145-151 2008年

 

5.生涯学習としての自立的博物館学習を促進させる学習支援モデルの研究 : 演鐸的博物館学習支援モデルの提案とその効果の検証(<特集>サイエンス・コミュニケーション)

奥本素子, 加藤浩

科学教育研究 31(4) 400-409 2007年12月

 

4.博物館・美術館におけるデジタル画像作成の実態--デジタルアーカイブ実現に向けての課題

奥本素子, 加藤浩

日本ミュージアム・マネージメント学会研究紀要 (11) 1-7 2007年3月

 

3.博物館・美術館におけるデジタル画像活用と意識に関する実態調査

奥本素子, 加藤浩

情報処理学会研究報告. 人文科学とコンピュータ研究会報告 2007(9) 81-87 2007年1月

 

2.博物館におけるデジタル画像の教育普及活用の実情と課題--ICT機能を活用した博物館学習支援の可能性

奥本素子, 加藤浩

メディア教育研究 4(1) 65-75 2007年

 

1.協調的対話式美術鑑賞法 : 対話式美術鑑賞法の認知心理学分析を加えた新仮説

奥本素子

美術教育学 : 美術科教育学会誌 (27) 93-105 2006年3月